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ゴリアテだぁっ!! 20060227

僕はムスカ大佐こと、ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ様の物まねが好きだ。そして昨日、ラピュタとナウシカの話をしていたら、また見たくなってきて、今日街でDVDを買ってしまった。

で、今夜はラピュタをレビュー。

 土に根をおろし
 風とともに生きよう
 種とともに冬をこえ
 鳥とともに春を歌おう

というゴンドアの歌に心を打たれながら、六本木ヒルズとかの展望台に行けば、ムスカ大佐の口調で「見ろ、人がゴミのようだ!!」なんて言ってしまいそうな不遜な自分にプチ自己嫌悪なのであります。

ところで、ネットでこんなの発見。こりゃまさに「ゴリアテ」でしょう。

flying_luxury_hotel[1].jpg

 土から離れては生きられないのよ!!

The Flying Luxury Hotel
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  1. 2006/02/27(月) 23:39:25|
  2. メモ・たわごと・世間話
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2.26事件 20060226

表参道ヒルズを歩いた後、時間があったので皇居ラン仲間のAさんの御誕生日パーティーに寄っていく事にした。その名も2.26事件。

DSC_5383.jpg

誕生日の人が2人いて、おしゃれなカフェを借り切って、合同でパーティー。みんな気さくで素敵な人ばかり。久しぶりに会う人たちとも話が出来て楽しかった。
  1. 2006/02/26(日) 23:59:50|
  2. 食欲・呑欲・物欲
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表参道ヒルズにいってみた 20060226

今日は表参道ヒルズに行ってみた。全長250m、表参道の1/4を占めるというとても長い建築。高層ビルを寝かせて半分埋め込んだらスケール的にはこんな感じなんだろうか。ちょっと違う気がする……。

DSC_5348.jpg

とりあえずスロープに沿って、一番下まで降りてみた。これは6層の吹き抜けを底から見上げた様子。決して広くない敷地に、このような空間を作るのは大変だったと思う。スロープの傾斜がとてもいい。

DSC_5353.jpg

中は素敵なお店がいっぱい。これは、いろいろなワインがテイスティングできるお店。20cc100円くらいからあります。昼間にちょこっと飲むのにとてもよかった。貴腐ワイン「ソーテルヌ」もあったけど、ちょっと手が出ず。

DSC_5363.jpg

吹き抜けを上から見たところ。照明にケヤキの木漏れ日の模様が入っている。なだらかなスロープはウィンドウ・ショッピングにぴったり。雨の日に傘を差さずに街を歩いている気分。人出が多かったからか、幅がやや狭いのが気になった。

吹き抜けの底は広場的な場所になっているけれど、イベントスペースとしてはぎりぎりの広さ。建築家も苦悩したと思う。チラシを配っている人がいて、建物の中なのに、あたかも街頭でティッシュを配っているような雰囲気が出ていたのが面白かった。

DSC_5375.jpg

あっという間に3時間くらい経ってて、そのあとは表参道駅近くの「大坊珈琲店」にてひとやすみ。5種類の濃さから選べる珈琲は温度加減が絶妙でとてもおいしかった。年季の入った落ち着いた雰囲気がこれまた素敵で、ぜひまた来たいお店。

DSC_5381.jpg

夜景。建物はケヤキ並木で隠れている。あいにくの雨だったけど、とっても楽しい午後だった。
  1. 2006/02/26(日) 23:41:35|
  2. 東京
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たこ焼きのはずが…… 20060222

夜8時ごろから、築地場のたこ焼き会に参加させていただいた。

ところがところが、たこ焼きのはずが……。

DSC_5300.jpg

最初に流し込まれたのはチヂミの生地。まぁ似たような調理方法だから、こうやって焼いてもおいしくはある。

ようやくちゃんとしたたこ焼きの生地が流し込まれたかと思えば、中に放り込まれたのは、キムチ、タンスモーク、チーズ、スナック菓子……。タコは明らかにマイノリティ。でも味には問題なし。途中参加してきた自称・神戸人が不機嫌になっていた。

DSC_5311.jpg

そして今度はホットケーキが流し込まれ、チョコレートが放り込まれた……。この後、鈴カステラのようなものが出来上がる。おいしいのだ。

DSC_5323.jpg

離れたところではパスタも混ざっていた……。

最後の締めはオムライス。これがまたとてもうまい。

というわけでちょっと変わったたこ焼きパーティーでした。関西人諸君、怒るなかれ。

DSC_5337.jpg

これは、終電で帰る途中に北千住で見た点検用車両。これが5台くらい走っていった。
  1. 2006/02/22(水) 23:59:39|
  2. 食欲・呑欲・物欲
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伊豆にて 20060218

今日は高原美術館にIさんの作品を設置。

DSC_5132.jpg

少しだけ梅の花が咲いている。春はもうすぐ?

DSC_5163.jpg

煙突の難工事(!?)も終わり、教室に灯された薪ストーブ。とても暖かいのです。展覧会の会期中はここでお茶を沸かしたりいろいろ料理をしたりするかも。

DSC_5180.jpg

僕らが作業している間、なんとF先生がすき焼きを準備してくださっていて、一同ありがたく頂戴する。極上の肉に、野菜まで切っておいてくださって、しかもデザートまで……。自分が小さく見えるねと、感激しながら食す。

設置もようやく終わり、Iさんの作品によってしばらく眠っていた分校の教室が、新たな輝きを放ち始めた。お客さんが来たときの様子がとても楽しみ。もちろん設置状況は当日まで秘密。

DSC_5225.jpg

帰りに見えた沼津の夜景。

結局家に着いたのは朝の4時過ぎ。長いこと運転してくださったYさん、お疲れ様&ありがとうございました。
  1. 2006/02/20(月) 23:59:39|
  2. その他 都市・建築
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伊豆へ 20060217

今月25,26日と来月4,5日に開かれる展示の件で伊豆に向かった。西日暮里に集合。晩の買出しを少しだけして、首都高に乗り、一路伊豆へ。ハンドルを握るYさんがハイテンションでとても面白い。

DSC_4977.jpg

目的地に到着したのは暗くなってからだった。とりあえず搬入を済ませ、展示の設置は明日からということになった。晩は鎌倉在住の版画家Yさんの別荘に泊まらせていただく。

DSC_5014.jpg

晩御飯はIさんの手料理。カニとチーズのパスタ。料理のできる男はスバラシイ。その後メンバーがもう一人合流、4人でお酒を飲みながら話す。

Yさんと鉄道とラピュタの話で盛り上がる。鉄道にせよラピュタにせよ、Yさんの知識量はすごい。しかもその引き出し方がとても面白い。ムスカファンはここにもいた!!ラピュタに関しては、話というよりはものまね大会だった。

展示の件はこちら
  1. 2006/02/19(日) 23:50:14|
  2. その他 都市・建築
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今日の出来事 20060215

都内某所の図面を調達することが出来て一歩前進。

晩は友人T氏と有楽町で飲みながら、同級生の結婚式の余興について打ち合わせ。いくつかリストアップしたけれど、人数を揃えて練習しなきゃいけないものはスケジュール的に厳しい。どうしたらいいか。

しかもゆっくり話すのは久しぶりだったから、ついついほかの話で盛り上がってしまう。特にさっきの図面の話。面白いけど、半ば恐ろしくもある。このドキドキ感は久しぶりかもしれない。ふふふ。
  1. 2006/02/15(水) 23:41:38|
  2. メモ・たわごと・世間話
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文京御殿&ブログつれづれ 20060214

図書館で調べ物をしたついでに、「文京御殿」こと「文京シビックセンター」に行った。

展望台に上ると写真をとっている人がいっぱいいた。

DSC_4745-1.jpg

西の空の天気はあいにくで、日は雲の中に沈んでいった。昨日は空が澄んでて富士山も見えたから、最高だったろう。今度は望遠レンズを持ってくるべし。

それと今月からはじめた「Google Earth の旅」へのアクセス数が意外と多くて驚いている。アクセス解析を見ると最近は「東京拘置所」で検索して来る人が目立つ。意外だけど、なるほどとも思う。

もともと、自分が調べていた各国諸都市の広がりや空港など都市施設の規模や配置などを、いつでも簡単に見比べられるようにしていこうと思ったのだ。だからカテゴリも分けてあるし、厳密さは望めないものの縮尺は揃えてある。

ネタはいくらでもあるから、シャッフルしながら小出しにして気長にやっていこうと思う。とは言うものの、seesaaの容量はブログ一つにつき100MBみたいだから、このままだと秋ぐらいにはいっぱいになってしまいそうなのが気がかり。
  1. 2006/02/14(火) 23:39:34|
  2. 東京
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co-lab パーティー 20060211

co-labのオープニングパーティーが開かれた。

後から聞いた話だと1300人もの人出があったらしい。僕もはじめは友人達を駅に迎えに行くのでいっぱいいっぱい。


これは見学会の様子。パーティーはこの後。あまりの人の多さに、乾杯の部屋に入れず、あぶれてしまった。

久しぶりに会う人たちと話せてとても楽しかった。
  1. 2006/02/11(土) 23:59:40|
  2. 東京
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皇居~靖国通り 20060211

夕方からco-lab のオープニングパーティーに参加。とてもいい天気で、時間に少し余裕があったので、大手町から歩いた。そのときに撮った写真を何枚か。

DSC_4574.jpg
冬の空は美しい。

DSC_4588.jpg
いつも走るコースを歩く。

DSC_4594.jpg
ハトがボーっとしていた。今朝は寝起きのハトも見たし。

DSC_4610.jpg
白鳥が優雅に泳ぐ。

DSC_4619.jpg
この高架橋はどうにかならんものか。

DSC_4624.jpg
九段坂。

DSC_4630.jpg
靖国神社とDoCoMoビル。

DSC_4637.jpg
靖国通りが燃え盛るようだった。やはり冬の空は美しい。
  1. 2006/02/11(土) 23:52:24|
  2. 東京
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皇居ラン+女子トイレの混雑をなくすにはどうしたらいいか 20060211

昨夜はあまり眠れなかった。

朝から皇居ラン。今日の参加者は3名。とてもいい天気で、みんなでゆっくり走った。寝不足の体にはとても助かる。

走る前にストレッチをするとき、近くでハトが日向ぼっこしていた。そのうち寝ていたと思われるハトがいた。周りのハトが飛び立つときに、目を覚まし、あわてて飛び立とうとしたときの動作がおかしかった。人間が時計を見てびっくりして飛び起きるのと似ていた。初めて寝起きのハトを見たと確信。

祝日なのでいつも行くところのスタバは休み。別の喫茶店でモーニングを注文。至福のときである。

愛知万博の話から女子トイレの混雑をなくすためにはどうしたらいいかという話になった。そこで話題に上がったいくつかの解決方法。

1.トイレでゆっくり出来ないように、荷物置き場をなくす。
2.時間が経つとともに便座の温度をどんどん下げていく
3.トイレの個室それぞれを密閉した作りにして、長い人には人が嫌がる臭いを充満させていく
4.人が入ったとたんにタイマーが作動、音声アナウンスを始める。「1分経ちました」「3分ですよ、次の人が待っています」「5分です、ちょっと長くないですか?」「7分です。大丈夫ですか?」「10分です。係員をお呼びします。」

などなど。話したのは男2名女1名。ちゃんと女性の意見を取り入れた結果です。
  1. 2006/02/11(土) 23:50:48|
  2. メモ・たわごと・世間話
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「マイ・アーキテクト ルイス・カーンを探して」 20060209

晩、街へ買い物に行くついでに、友人と映画「マイ・アーキテクト ルイス・カーンを探して」を見に行った。

myarchitect.gif

20世紀最高の建築家のひとりであり、20世紀最後の巨匠とも言われるルイス・カーン。そのスピリチュアルな建築だけ見ていたら、カーンは生涯独身だったといわれても、信じてしまう人は多いのではないだろうか。

しかし、ルイス・カーンには3人もの愛人がいた。その2人目の愛人の息子、ナサニエル・カーンがこの映画の監督であり、巨匠ルイス・カーンの建築やゆかりの人物達を巡るの旅の主人公でもある。

旅先は、父親の手がけた建築はもちろんのこと、他の愛人やその娘たち、父親の影響を受けた有名建築家や、元所員、工事の現場監督までに及ぶ。

ソーク生物学研究所の静謐な中庭で、自らひとりローラーブレードに興じる姿はあまりに悲哀だった。またルイス・カーンと折が合わなかったフィラデルフィア都市開発委員長との会話シーンでの、ナサニエル・カーンの複雑な表情も印象的だった。賞賛する人の言葉だけでなく、対立した人の言葉も織り込まれている。

最後は遺作となったバングラデシュの国会議事堂にて、地元の建築家が涙をぬぐいながら語る。「……貧乏な国だということを彼は気にかけなかった。実現するか否かもね。だから、最貧国に彼の最大の建物ができた、命を代償にしてね。」と。

集中して見ていたからだろう、あまりに短かった。美しい映像だけど、実際に足を運んだものとしては、建築の紹介に関しては物足りなさを感じてしまった。ただそれは量的なものかもしれない。重要なエッセンスに触れる映像は確かにあったから。

一方で、ルイス・カーンの人物像を描く数々のインタビューはとても新鮮だった。おぼろげな父親像をずっと背負い続けていた息子だからこそ、ここまで様々な人に迫ることが出来たのだろう。そして2時間に納めることがもっとも辛かったのは、他ならぬナサニエル・カーン自身であったに違いない。

特に印象的だったのが、「彼はあまりにも多くの人を愛しすぎたから、もっとも身近な人を充分に愛することが出来なかった」というような意味合いの言葉。その半分はカーンの建築を訪れれば全身で感じることが出来る。自分が太陽の下で、地球の上で、まさに「生きている」ということを感じさせてくれる、そんな建築だった。

コルビュジェやライトの建築はいちおう日本でも見ることが出来るけれど、カーンの建築は日本では見ることが出来ない。海外旅行に行ったとしても、通常の観光地めぐりをしていてはカーンの建築を見る機会はなかなか無いだろうから、なおさらこの映画はおすすめである。とはいえ、今のところ東京でしかやっていないというのが残念。

HI340449.jpg

上映はこちら:Q-AXシネマ
Google Earth の旅」に「ソーク生物学研究所」をアップしました。
Nikon Online Album」に2003年に撮った「インド経営大学」の写真があります。32枚目から54枚目までがルイス・カーン設計のインド経営大学です。
  1. 2006/02/09(木) 17:10:55|
  2. その他 都市・建築
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MTG 20060208

平河町から徒歩でそのまま三番町へ。このロケーションの組み合わせはとても楽だ。

今日は主に現代芸術家I氏とほぼ個人的に打ち合わせ。某芸術の祭典に出展する予定の作品を技術面でサポートをしていくことになった。

で、その材料や工法、重量計算、構造計画など話し合う。大学で勉強したことが役に立つ。ってこんなこと書くと大学時代の友人達は、青ざめるかもしれないけど。まぁ知識は荷物になりません。で、肝心な内容はここでは秘密ですばい。

HI340446.jpg

帰り、九段下でなんだかライブをしてた。駅の中でもしてた。ちょっとしたお祭りみたいな感じ。なんなんだ。
  1. 2006/02/08(水) 23:04:53|
  2. 東京
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Intel Mac のCM (U.S.A.) 20060207

intelmac-usa.gif

The Intel chip,
for years it's been trapped inside PCs,
inside dull little boxes,
dutifully performing dull little tasks,
when it could have been doing so much more.

Starting today,
the Intel chip will be set free,
and get to live life inside a Mac.

Imagine the possibilities.


http://www.apple.com/intel/ads/
© 2006 Apple Computer, Inc


こんな感じか。アメリカのはワイド画面です。ついでに中国、韓国、フランスのを探してみたけど見当たらず。あっても聞き取れないけど……。

やばい、Intelのチップが本当にかわいそうな目にあってきたかのように思えてきた。
  1. 2006/02/07(火) 01:48:54|
  2. メモ・たわごと・世間話
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Intel Mac のCM 20060206

intelmac.gif

Intelチップ
それは長い年月、PCの中に閉じ込められていた
地味で小さな箱の中で、単調な作業をこなしていた
そして今、その能力を生かすためにIntelチップは解放される
自由に活動できるMacの中へ
この可能性を想像してみよう

http://www.apple.com/jp/intel/ads/
© 2006 Apple Computer, Inc


相変わらずの挑発的な物言いがツボです。「地味で小さな箱」って…。はい、最近は地味で小さな箱を使っています。単調な作業をこなしています。2、3年後くらいにはIntel Macを使いたいです。

ところでiMacでG5シングルコアの2~3倍だったとかいうベンチマークテスト、今までさんざんPentiumより速いって言ってたのはなんだったのかと思ってしまう。やっぱりCore Duoってそんなにすごいの?
  1. 2006/02/06(月) 10:47:59|
  2. メモ・たわごと・世間話
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サンダーバードの格納庫!? 20060205

すっと気になっていた工事現場。千代田線で都心に向かうときに綾瀬を過ぎると左手に見える巨大な建築。メカっぽい外観で、まるでサンダーバードかなんかが格納されていそうです。

HI340430.jpg

放射状の高層建築。いかにも何かを管理しているようなプランニング。病院にしてはあまりにも高圧的な佇まい。

HI340431.jpg

で、最近になってようやく東京拘置所だということを知りました。近頃ニュースを賑わわせている人たちもここに入っています。上から見た様子はこちら。今月からこんなサイトを作ってみてます。
  1. 2006/02/05(日) 19:00:13|
  2. 東京
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MTG+人生ゲーム 20060204

HI340432.jpg

寒いけど天気はいい一日。今日は皇居ランを欠席。朝からco-lab会議室にてMoDOメンバーと映画監督O氏を交えてミーティング。

高原分校の話、今後の運営方針と運営費の話など。グループありきではなく、個人の意志をもっと表に出す。去年の5月に話した原点に立ち返る。

その他資格試験のためにメンバー1人が一時的に離脱。活動が負担になってはいけないと思う反面、何をもって負担と捉えるのか?はたして今の状態で本当にそんな人いるのだろうかとも思う。どういう形で復帰するのか楽しみでもある。

HI340437.jpg

これは屋上からの眺め。

HI340440.jpg

昼食は近所の中華料理屋さんにて。白ゴマ坦々麺2人、黒ゴマ坦々麺2人に分かれる。僕は白ゴマ坦々麺。坦々麺のわりにはあまり辛くなく、むしろ白ゴマがマイルドだった。浮かぶ唐辛子にふーふー言いながら悪戦苦闘する黒ゴマ組を尻目に、ゴマたっぷりのスープをすする。

午後からは芸術家のI氏も合流。フォーラムまで2週間ほど開かれるI氏の展示ことを軽く打ち合わせ。MoDOで全面的にバックアップしていくことが決定。MTG終了後は、なぜかI氏が持参した人生ゲームを始めた。

HI340441.jpg

第1ラウンドの勝者はO氏。第2ラウンドの勝者はI氏。まったく不思議なゲームです。昔は長く感じた人生ゲームだけど、今やってみると意外と早く終わる。なんか人生あっという間な気がしてきた。
  1. 2006/02/04(土) 23:19:17|
  2. 東京
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